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「ROBOT魂 SIDE MS トールギス3」レビュー

2011年08月31日 15:28

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robotamatg3.jpg

ごゆっくりどうぞ
2011年8月発売
ROBOT魂より新機動戦記ガンダムW Endless Waltzから
トールギス3です

robotamatg3 (1) robotamatg3 (2)

パッケージは普通

robotamatg3 (3)

中身

robotamatg3 (4) robotamatg3 (5)

トールギス3
プリベンター・ウインドことゼクス・マーキスの乗機
1や2と比べると、頭がモヒカンではなく三本角のアンテナになっているのが特徴ですね
独特な形状の肩アーマーや脚も上手く再現されています

robotamatg3 (6)

上半身の可動
腕は肩アーマーが干渉してあまり上がりません
あとは形状の都合で首がほぼ動きません
それ以外はよく動きます
バックパックはボールジョイントで接続されていて動かせます

robotamatg3 (7)

下半身は結構優秀な可動域
スカートアーマーもボールジョイントで可動しますし、腰横のアーマーも上下に可動

robotamatg3 (8)

魂stageを接続できる穴があります

robotamatg3 (9)

バストアップ
顔はもう少しシャープな感じのほうが良かったかな
肩アーマーや腕一部はパール処理されていて、発色がとても綺麗です

robotamatg3 (10)

バックパック

robotamatg3 (11)

バーニアは展開ギミックがあります

robotamatg3 (12)

脚部
ここも膝がパール処理されていて綺麗

robotamatg3 (13)

シールド

robotamatg3 (14)

肩に付いているボールジョイントに接続
可動部分が多いのでいろんなポーズを付けれます

robotamatg3 (15)

グリップは可動して握らせることが可能
内側ににビームサーベルの柄が2本マウントされています

robotamatg3 (16)

先を取り外し

robotamatg3 (17)

パーツを取り付け先端に外したパーツを取り付けて、ヒートロッドを再現

robotamatg3 (18)

一節ごとにボールジョイントで接続されているので、フレキシブルに可動

robotamatg3 (19)

ビームサーベル
先ほど内側にマウントされていた柄を取り外し、ビームサーベル刃を取り付けます

robotamatg3 (20)

メガキャノン

robotamatg3 (21)

取り付け方法は、シールドと同じく肩のジョイント
グリップを握らせることが出来ます
握らせる際はそのままだと難しいですが、手首のジョイントが伸ばせるようになっているので
それを使えば握らせやすいです

robotamatg3 (22)

パーツ組み換えで展開出来ます

robotamatg3 (23)

全部つけて
カッコイイですね

robotamatg3 (24)

robotamatg3 (25)

死んでいたさ・・・!
だが、トレーズの亡霊が彷徨っている以上、おとなしく棺桶で眠っているわけにはいかんのでな!

robotamatg3 (26)

robotamatg3 (27)

こちらウインド、MO-3を破壊する!

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robotamatg3 (38)

以上、「ROBOT魂 SIDE MS トールギス3」レビューでした

スタイルなどの出来はとても良いです
長くてカッコイイメガキャノンやよく動くヒートロッド等素敵
ですがやはり顔周りが残念
首が動かないとポーズがなかなか決まらないのでかなり痛いです
ここが何とかなれば、かなり良い物なんですけど・・・





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